P2Pで世界的に利用されているビットトレントなどは日本語版が無いのでなかなか普及しませんが、ライムワイヤーが日本語版に対応しているのでライムワイヤーのほうが圧倒的に人気です。
P2Pソフトとしては、ビットコメット(bitcomet)が日本で人気です。ビットコメットも日本語で操作ができるので日本では大人気のソフトです。
ただし、ビットコメットはダウンロードするファイルをトラッカーサイトと呼ばれるサイトで検索して自分で見つけてこなければいけません。このトラッカーサイトの多くは英語で表示されているため、実は日本語で検索できるサイトが意外に少ないのです。
ライムワイヤーは日本語版があるだけではなく、必要なファイルを検索する機能まで付いているので圧倒的に人気があるソフトになっています。


